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渡部建の醜悪ダークサイド 佐々木希とは絶対にしない鬼畜変態プレイ&おぞましい素顔に震えるw

『佐々木希、逆上 アンジャッシュ渡部建「テイクアウト不倫」 相手女性が告白』

こうしたタイトルで報じられた、渡部の不倫記事の内容は、芸能人として致命的というより、家庭人としてはもちろんのこと、もはや、人として “オーバーキル”されてしまうレベルでした。

不倫相手の告白者の1人が、『週刊文春』に取材に対して赤裸々に語っています。

「たしかに、私と渡部さんは、多いときには週2回ほどエッチをする関係でした。トータルで30回以上は関係を持ったかもしれません。(中略)

(渡部が友達の家と言っていた)殺風景な空間で、玄関右手の寝室に入ると、いつでも彼はすぐに体を求めてきました。

でも、行為が終わった途端に帰したがるのです。私の脱いだ服を渡してきて『はい、これ』って。シャワーすら浴びせてもらえなかった。

いつも15分ほどで追い出され、帰り際には『またね』って必ず1万円札1枚を渡してきました」

そのうちに渡部が彼女に対して、「鬼畜」とも呼べる行為に及んでいくわけです。

「性のはけ口」にされたという彼女に対して、指定してきた場所こそが、六本木ヒルズの「多目的トイレ」です。

「彼は『地下駐車場の多目的トイレに来い』と言うのです。

エレベーターの前で落ち合って、トイレの鍵を閉めた瞬間、すぐにプレイが始まりました。『俺と会いたかった?』と聞いてきて、下半身をガバッと出し、舐めるように命令する。

ことが終わると彼はマスクをして帽子を被り、『LINEの文面を全部消して! 早く携帯見せて』と。キスから別れるまで3~5分という物凄い早さです。その後も彼はヒルズのトイレばかりを指定し…(後略)」

また、渡部と名古屋のクラブで知り合ったという別の女性も、テレビで見せる紳士的要素のカケラもない“性行為”に憤慨していました。

「部屋で缶ビールを手に乾杯した後、彼はベッドに寝ころんで『はい、やって』と口を含むように促してきました。縫い目が破れたカルバン・クラインのパンツを穿きながら迫ってきて、流れのままエッチをしてしまった。

でも、行為が終わると態度が一変し『明日仕事だよね。気をつけて帰ってね』と、すぐ帰るように促されました。滞在時間は約1時間。デリヘル扱いされたことが本当に悔しかった」

前出の女性に比べれば、1時間ならまだマシ…と思えてしまうくらいの展開ですが、さらに別の女性は、家でもトイレでもなく、渡部に思わぬ場所を指定されました。

『家に行くのは怖い。渋谷界隈で会議室みたいなところを借りよう』

そう、「会議室」での性行為を要求されたのです。

そんな渡部と不倫関係にあった女性たちが「しつこかった」と口を揃えるのは、「LINEのビデオ通話」…それは「変態」と呼んでもいいほどの「プレイ」でした。

「地方ロケで自宅にいないとき、彼は深夜にLINE電話をかけてくるのです。ビデオ通話のカメラをオンにしたところ、画面には渡部の下半身がドアップで映し出されていた。

お互いの自慰行為を見せ合う“相互鑑賞プレイ”が趣味で、毎回15分~20分ほど続き、彼はイキそうになると、トイレに駆け込むのです」(冒頭の不倫相手の女性)

また、別の女性には「ホテルに泊まるときはテレビ電話をしたいから大人の玩具を用意して待っていてほしい」とまで言っていたそうです。

渡部が『週刊文春』の取材に対して、女性たちが語った内容を認めたことを考えれば、たしかに事前にレギュラー番組の全降板を決めたのも頷けます。

日本一の美女ともいわれる女優の佐々木希さんを妻に持ち、1歳になる男の子がいる父親…少なくとも、テレビの視聴者の多くを占める主婦を中心とした女性たちから、“総スカン”を食らうことは目に見えています。

では、肝心の妻である佐々木さんはどんな反応を示したのでしょうか。

渡部は「妻にも説明し、謝罪した」と伝えられていますが、『週刊文春』の記事では、佐々木さんが「激怒」して「逆上」したともとれる内容が記されています。

それは『週刊文春』が渡部に直撃取材した時の様子です。

――六本木ヒルズの身体障碍者用のトイレで女性と性行為を行っていたという話があります。

「(早口になって)知りません。知りません」

――性行為でトイレをお使いになったことは?

「知りません、はい」

――結婚後にも女性に1万円を渡して、そういう行為をしていた?

「いや……」

ここで絶句した渡部は虚空を眺めて、「ちょっと車を停めてきていいですか」と記者に伝えたまま、戻ってくることはありませんでした。

その数時間後、渡部から不倫相手の女性たちに次々と電話が…。

「今日、文春の人が来て色々言われたんだけど、俺らが最後に会った日にちは覚えてる?」

そう、冷静な口調で渡部は「奥さんが隣にいるんだけど代わるね」と告げ、妻の佐々木さんが直接、電話口に出たそうです。

「あなた酷いですね。今の会話、録音してますから。嘘をついたら大変ですよ。

彼と最後に会ったのはいつ?…最後に彼と会ったのはいつなのか、そこはっきりして。

私たちが結婚したのが17年だから。その前なんですか、後なんですか?」

当然激怒し、逆上しているであろう妻の佐々木さんから、そう問い詰められ、裁判もちらつかせられ、女性は恐怖を覚えたといいます。

「結婚後に何度も肉体関係を迫ってきたのは渡部のほうで、彼女から誘ったことは一度もない。それはLINEの履歴にもしっかり残っています」

冒頭の女性の知人は『週刊文春』にそう語っています。

ひょっとしたら、渡部も「結婚前の出来事」にしたかったのかもしれませんが、『週刊文春』が握っているであろう「証拠」が一つや二つとは思えません。

頭の回転が速いであろう渡部であれば、この状況がすでに「詰んでいる」と、容易に想像できるでしょう。

だからこそ、記事が出る前に、テレビ及びラジオ番組、全レギュラー番組降板という前代未聞の決断に及んだのかもしれません。

[via:TABLO]
https://tablo.jp/archives/25270/

佐々木希はガチ切れ!?
女性に片っ端から電話

記事に書かれていたのは、佐々木がB子さんという女性を問い詰めた場面のみだったが、佐々木による“詰め電話”は、その後も果てしなく続いていたのだとか。

「佐々木は渡部の携帯電話を取り上げ、登録者やLINEの友だち、着信履歴までチェックし、女性の連絡先を見つけるや、『あなたは誰ですか?』『夫とはどんな関係?』『最後に会ったのはいつ?』と、片っ端から問い詰めていったそうです。

夫が複数の女性と関係を持っていたことを知れば、その時点で愛想を尽かしそうなものですが、逆にここまでの行動に出ていたのであれば、やはりこの段階では、佐々木は離婚を考えてはいなかったのでしょう」(同)

しかし、夫の不倫を知った日から4日後の10日、佐々木は「文春」の早売り記事を読むこととなった。

「記事には野外フェスで女性といちゃつく渡部の写真が掲載されており、また多目的トイレで密会し、行為後に1万円を渡していたなど、衝撃的な内容が盛りだくさんでしたから、佐々木が知らなかった事実もあったでしょう。」

記事を読んでもなお、佐々木は「離婚はしない」という意思を貫いているのだろうか。

[via:サイゾーウーマン]
https://www.cyzowoman.com/2020/06/post_288379_1.html

佐々木希に隠したセックス中毒

そんな渡部の“素顔”がバレるのは「いずれ時間の問題だと思っていた」と語るのは、かつて“遊び仲間”だったという飲食店経営者のA氏だ。

「独身時代は普通じゃないレベルでした。毎日、夜を過ごす女性が違うとかは日常茶飯事。浮気しまくっていたゴルファーのタイガー・ウッズっているじゃないですか。

“僕、ウッズと同じでセックス依存症なの”って言ってましたからね。たしかに女性にはモテるんですけど、とにかく手を出しまくる。

自宅マンションに女の子を呼んでコトに及んでいる間、別の子をマンションの下に待たせていたこともあったそうです」

自ら“セックス依存症”と話していた渡部を象徴するのが『多目的トイレ』での不倫。六本木ヒルズ内の地下駐車場にあり、渡部が出演していたラジオ番組『GOLD RUSH』のスタジオもある。

「番組は生放送で、終了後にスタッフは軽い雑談をするのですが、渡部は終わった瞬間にダッシュでいなくなるんです。

それほど忙しいのか、それとも早く帰って家族に会いたいのかと思っていましたが、違ったんですね。多目的トイレに寄りたいから、あんなにスタジオを早く出て行ったんだとみんなあきれていますよ」(ラジオ局関係者)

そんな乱倫ぶりを発揮していた渡部には、女性を口説くときの“鉄則の3か条”があったとも。

「“絶対に自分から好きと言わない”“絶対に自分から付き合おうと言わない”“メールは使わない”の3つ。

メールしないのは証拠を残さないためで、“用件は極力、電話でしか話さないんです”って。

あと“これは”と思う女性と会うときは、基本的に1人だとも言っていました。よく連れて遊ぶ後輩芸人も“そういうときは絶対に連れて行かない”と。でも、それだけ用心深くても、やりすぎだったんでしょうね」(A氏)

「他人は道具」のダークサイド

この鉄則を守り、佐々木にもひた隠しにしていたのだろうが、女性関係以外でも評判は最悪だった。

「同じ事務所だろうが、ほかの事務所だろうが、先輩だろうが後輩だろうが、他人と仲よくするかどうかの基準は、彼にとって“使えるか、使えないか”なんです」

そう語るのは、お笑い番組やお笑いライブを手がける構成作家のB氏だ。

「同じ事務所のある若手芸人は“使えないやつ”と判断されたんでしょうね。渡部から5年以上も“空気扱い”されているとこぼしていましたから」(B氏)

“使えるやつ”と判断されることが、いいとも限らない。『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で渡部が披露していたのが“告知芸”。

番宣で来たゲストよりも、渡部がその作品についての説明と魅力を詳細に語り尽くすというもので、それを特技に昇華して、『ホメ渡部!「ほめる奥義」「聞く技術」』という書籍を出版したことも。

ただ、渡部がそうしたことで“宣伝王”ともてはやされる裏で、後輩たちがいいように使われていた。

「告知芸がウケていましたが、多忙な渡部は映画や本をチェックする時間がほとんどない。そこで彼は、アマゾンなどを使って後輩の自宅にDVDや本を送りつけるそうなんです。

それを後輩が要約してポイントを渡部に伝えて、渡部が番組でさも見たり読んでいたかのように語る。当たり前のように“それチェックしておいて~”と連絡が来るんだそうです」(B氏)

同じようなことは、渡部の“主戦場”とも言われる“食べ歩き”でも起きていた。

週刊女性は4月に渡部が“1度も行ったことのない店を名店と紹介”という記事を掲載したが、それどころではなく“食べたことすらない店”を、後輩を使って紹介していたという。

「店の予約だけ渡部がして、後輩芸人を行かせて食事をさせるんです。あらかじめ看板メニューなど食べる料理を指定しておいて、料理の感想を後輩から聞いて、それをテレビや雑誌で“おいしい!”“絶品!”と、あたかも自分が食べたかのように語っちゃうんです」(A氏)

有田は渡部を“共演NG”に

恐ろしいまでの人使いだが“使えない”と判断すると、すぐに“ポイ捨て”。どんなに親しかった芸人仲間でも都合が悪ければ容赦ない。

「TKOの木下さんもそうです。ふたりは以前、かなり仲がよくて、ほんの数年前までは毎週のようにふたりで六本木のクラブに繰り出していました。類は友を呼ぶというか(苦笑)、とにかく大親友だったんです。

でも、渡部がグルメ王としてブレイクしだしたあたりから、木下さんと連絡をとらなくなった。突然“切られた”木下さんも理由がわからず“アイツなんなん? 人が変わりすぎやろ!”ってグチっていましたよ。

当時から木下さんの芸人界隈での評判は決してよくなかったので、渡部は“ツルんでいるとヤバい”と判断したんでしょう」(バラエティー番組制作スタッフ)

今年3月には、かつての親友だった木下が事務所を追われることになったのだが……。

「あれだけテレビやラジオに出ているんだから、木下さんに助け船のひとつやふたつ出せる機会はいくらでもあったのに、完全に“われ、関せず”を貫きましたからね」(同・制作スタッフ)

恩や絆を大切にしないことで、先輩芸人とのトラブルに発展したことも。

「一時期、アンジャッシュは『くりぃむしちゅー』の有田哲平さんから“共演NG”を食らっていたんです」

というのは、お笑い系の芸能事務所関係者。

「20年ほど前、渡部は同じ事務所である『アンタッチャブル』の山崎弘也さんと、世田谷区の千歳烏山にあった有田さんのマンションに居候して、3人で共同生活をしていたんです。

有田さんはすでにブレイクしていたので、家賃や生活費はほとんど有田さんが面倒見ていたそうです」

それが突然、渡部が2人と距離を置くようになった。

「毎日一緒にいたのが、あるときから食事や遊びの誘いを断ることが多くなり、そのうち無視するように。

有田さんにしてみたら、可愛がっていた後輩から不義理をされた形で、“あれだけ面倒を見ていたのに”って、しばらくは怒りがおさまらなかったそうです」(同・事務所関係者)

こうした渡部の行動に、

「とにかく、すべてにおいて“心がない”んですよね……。他人は自分にとっての“道具”であり、自分さえよければいいという考え方で、周りにいる芸人たちはウンザリしている人が多かったそうですよ」(同・事務所関係者)《中略》

渡部がメインパーソナリティーを務めていた前述のラジオ番組に、6月12日、代打で出演した児嶋は今回の件について、涙ながらに謝罪した。

「人の痛みとか……思いやりとか、優しさとか……愛とか、そういうものがもうないんです。だからこういうことになるんですよ……」

今ごろグルメ王が噛みしめている、その味とは─。

[via:週刊女性PRIME]
https://www.jprime.jp/articles/-/18157


’17年、渡部建と佐々木希の結婚式に参加した、相方の児嶋一哉

渡部は逃亡 児嶋が生謝罪の矛盾

渡部建がナビゲーターを務めるJ-WAVE『GOLD RUSH』には、代役として相方の児嶋一哉が出演し涙ながらに相方の不祥事を謝罪した。

「ぶっちゃけ仲良しコンビではないです」と言いながらも、相方が穴をあけた仕事をカバーし、リスナーに謝罪した児嶋。

SNSにはファンから激励や応援のメッセージが寄せられている。渡部と違い“男を上げた”と評価は高まっているようだ。

「渡部は六本木ヒルズの地下駐車場にある多目的トイレを密会の場所に使い、そこで頻繁に不倫していたと報じられました。

そして児嶋さんが代役で出演したラジオ番組の収録現場は同じ六本木ヒルズにあるJ-waveのスタジオ。渡部が芸能界を自粛する“きっかけ”ともいえる現場で、相方の児嶋さんは謝罪をするハメになった。

さらに残酷なのは11分間の謝罪をしたあとも、3時間以上にわたって生放送をつながなければならなかった。

まったく勝手が分からない番組をそんな長時間ナビゲーターを務めるというのは、非常に辛かったと思いますよ」(スポーツ紙記者)

たしかに謝罪したあとどんなテンションで番組を進行していけばいいのか、非常に悩ましかっただろう。明るすぎてもダメだろうし、暗すぎてもリスナーは楽しめない。

先日“問題発言”をしたナインティナインの岡村隆史も、『オールナイトニッポン』を一人で進行することを諦め、相方の矢部浩之が救いの手を差し伸べ、今後2人で出演することを決めたほどだ。

14日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)で「ダウンタウン」の松本人志はこの話題に触れ、「妻だけじゃなく相方にも謝ってあげて欲しい」とコンビ間ならではの苦労をおもんぱかった。

「結局渡部は事務所を通して短い謝罪コメントを発表しただけで、自らの口で真相を話そうとはしませんでした。明るみに出る前に先手を打って雲隠れしましたからね。

そんな相方をかばって、なぜ相方の児嶋さんが矢面に立って涙ながらに謝罪しなければならないのかと、疑問を感じる人は多いのではないでしょうか」(芸能リポーター)

アンジャッシュは“雨降って地固まる”となるか、それともあのコントのように“すれ違い”のまま終わるのだろうか……。

[via:週刊女性PRIME]
https://www.jprime.jp/articles/-/18157

おぎやはぎはこき下ろし

コンプライアンス意識が高まった昨今、「女遊びは芸の肥やし」といった言葉は通用しない。

ルックスや知的さを売りとした“モテ芸人”として知られている渡部にとっては結婚後の”火遊び”だったのかもしれないが、どうやら結婚前から女性との交際関係が激しかったことは、周知の事実だったようだ。

同じ事務所の後輩にあたるおぎやはぎの2人が渡部を盛大にこき下ろしている。矢作兼は「世間と佐々木希ちゃんだけなんだよな。渡部を信用してるの」と先輩にあたる渡部を全くフォローしなかった。

おぎやはぎの2人は過去にも、渡部が結婚したタイミングで、ラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)で渡部の”遊び方”について語っていた。

「おぎやはぎは番組内で渡部を『ものすごい肉食だよ』と評し、さらに『(渡部にとって佐々木は)セックスフレンドっていうことでしょ』と語っていましたね。後輩芸人からそう言われるほど渡部の女遊びは度が過ぎていたということでしょうね。

私もある時、キャバクラでご一緒したんですが渡部は、めちゃくちゃモテていて、そのうちの1人と夜の街に消えていきました」(週刊誌記者)

あだ名はセックスアニマル

また、ほかの後輩芸人も渡部の遊び方についてこう証言してくれた。

「渡部はテレビで売れる前から遊び人として有名でした。芸人たちの間ではどの先輩がいかに遊んでるか話題にしたりしますが、渡部は持ち前のルックスで常に引く手あまた。

ファンをはじめ一般人まで、とにかくどんな女の子でも基本的に持ち帰るので、当時『セックスアニマル』と呼ばれていました」

知的さの裏に隠していた身勝手な”性獣”としての衝動を解放し続けた代償は、あまりにもデカかったのかもしれない……。

[via:日刊サイゾー]
https://www.cyzo.com/2020/06/post_243720_entry.html

元AV女優が3P暴露?

「5年ほど前にアップされた動画なのですが、豊満なバストで人気を博したある元セクシー女優・Aが、渡部について言及しているんです。

Aはある有名人とプライベートで会ったことがあると話し、“『行列のできる法律相談所』に出ている芸人さん”、“アンジャッシュのイケメンのほう”という発言で渡部だということが明らかになるんです。

さらに“3人で”と、渡部とA、さらにもう1人のセクシー女優とで行為に至ったと暴露。

Aは“私は見ていた、見ているしかなかった”と、自分は参加しなかったと最初は言うんですが、“若干は混ざったけど(笑)”と、結局3人で行為に及んだと話しているんです。

Aの証言のみで、そのときの写真や動画があるわけではないため、これが事実かは分かりませんが、もし本当に事実だとすれば、渡部は5年前から結婚した現在までそういったことを続けていたということになりますよね……」(芸能記者)

[via:週刊女性PRIME]
https://www.jprime.jp/articles/-/18141

これを不倫とはいわない?

これまでも文春を含めて、タレントやお笑い芸人たちの不倫話はいくらもあった。中には、ちょっと可哀想だなと、書かれた人間に同情するような内容のものもあった。

だが今回は違う。渡部建という人間は完全アウトである。

彼と関わった女性たちには気の毒ないい方になるが、渡部はあなたたちを女性としてではなく、SEXの道具としか見ていなかった。そこに愛情の欠片もない。これを不倫とはいわない。

渡部建という芸人は終わった。番組への復帰どころか離婚も必至だと思う。

[via:PRESIDENT]
https://president.jp/articles/-/36279

ネットの反応

・渡部クズすぎワロタ
・復帰無理だなこれw
・醜聞しか出てこないね誰も擁護したくないんだろうなあw
・古くからの付き合いがある芸人たちも見たことない闇が今回暴かれたんでないの?
・大嶋はコンビ解散した方がいいかもなぁ
・木下と大親友とかw
・ウッズはスイートルームやぞ便所渡部とは格が違う
・さすがに3分ファッキング野郎と一緒にして欲しくないだろウッズも
・遊ばれてポイの泣き寝入りした人もいっぱいいそう
・渡部に襲われかけた女が明らかに酒に何か入れられてたとツイッターに書き込んでるわw
・去勢するしかないな
・病気認定された方が痛手は軽減されるよねえ
・セックス依存症?射精依存症なら納得。
・もし病名をつけるとしたらただのサイコパスw
・セックス依存症ではなくて自己愛(=他人に愛が無い)と性欲が異常に強いのではないだろうか?
・依存症なら3分では満足しない 他人を支配することに喜びを感じる人格障害者だろ
・せめて嫁との間にできた子供がそれを受け継がないことを願うばかりです
・人の痛みや気持ちを考えられない人。重犯罪に繋がらなくてまだ良かったね
・ガチの性異常者だったのはともかく、ダークサイドと言われてる部分はテレビでも垂れ流し状態だったし見たらわかるだろうに
・告知芸よく知らんけどそれは別にいいんじゃないの?
 >キッチリ要約出来る後輩もめちゃめちゃ優秀だよな!
・どうすんだよ、しくじり先生でも無理なレベルだろこれ
・厳密にいうと不倫ではない 完全に肉便器扱いしてるので風俗へ行ってるのと同じ扱い
・これは不倫じゃなくて浮気
・佐々木希が離婚しようと思わないのは渡部が風俗行くような感覚だったわけで本気で女を愛していたわけではない事を悟っているんだろう
・トイレ編は序章 第7章までは続くから
・裁判で色々明らかにしてほしいな
・渡部夫妻は女を訴えるべき泥沼裁判になっても勝負すべきだな
・裁判しても佐々木希にとってはデメリットのほうが大きいなw
 >裁判で詳細が明らかになったら渡部は再起不能だな
 >佐々木希はこれ掘れば掘るほど惨めになるな
・まあでもいるよな、こういうタイプ

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コメント

  1. 2
    ネオ日本軍 2020/06/17 13:44

    は~い!完全に病気ですね!カウンセラーに行かねばWWWWW

  2. 1
    名無しさん 2020/06/17 11:07

    妄想で渡部にアタックされたメンヘラがTwitterで暴れだすのは草

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